WATER MAINTENANCE

いつもの日常を、
水まわりから。

住まい・店舗・施設の水まわりを、自社と協力会社の連携で支えます。

  • 関東1都6県
  • 水道事業は24時間・年中無休
  • 自社施工+協力会社
内容を読む
流れを読み、日常を支える。見える症状から、設備と配管のつながりへ。
  • 症状
  • 配管・設備
  • 対応の範囲

THE WATER UNDER EVERYDAY

見える症状から、
見えない配管まで。

蛇口、排水、設備。そのつながりを見渡して、水まわりの困りごとを整理します。気になる症状を選んでください。

給水排水漏れた箇所・器具・配管を確認排水の流れ・管の状態を確認器具・設備と交換の範囲を確認
住まい・店舗・施設給水から排水までの概念図

LEAK / REPAIR & INVESTIGATION

どこから、いつから。

水栓・器具・配管など、気づいた箇所と症状をお知らせください。目に見える水漏れと、その原因を分けて確認します。

器具の種類や設置状況により、修理・調査・交換など必要な対応は異なります。

費用の考え方へ

DRAIN / CLEANING & INVESTIGATION

流れの、その先を考える。

トイレ、シンク、浴室など、流れにくい場所と使用時の様子から状況を整理。つまりの修理や配管調査・洗浄について、対応方法を確認します。

建物の構造や排水管の状態によって、作業内容と必要な体制が変わります。

場所ごとのご相談内容へ

RENEW / FIXTURES & FACILITIES

使い続けるための、見直し。

水栓・衛生器具、給排水設備、ポンプなど。現在の設備とお困りごと、ご希望を伺い、修理や交換の範囲を整理します。

機器・部品の手配、現場条件、必要な工事は個別に確認します。

設備の修理・交換について

CORE BUSINESS

急な不具合も、
設備の見直しも。

水漏れやつまりはもちろん、配管の調査・洗浄、トイレや水栓の修理・交換、給排水設備のメンテナンスまで。合同会社K&Nは、水まわりの緊急メンテナンスを主力事業としています。

対象は戸建て・集合住宅・店舗・施設。作業の内容や現場の状況に応じて、自社での対応と協力会社への手配を組み合わせます。

24時間対応体制年中無休水道事業関東全域1都6県

WHERE WE HELP

さまざまな場所の、
水の困りごとに。

場所を選ぶと、主な相談内容をご覧いただけます。

トイレまわり

流れにくい、水が止まらない、器具を交換したい。

  • つまり・水漏れの修理
  • 便器・水栓・衛生器具の修理・交換
  • 配管の状態に関する調査

SERVICE DETAILS

対応する主な内容

01

修理・調査

水漏れ・つまり修理、漏水調査、配管調査。状況や症状に応じて対応方法を確認します。

02

配管・排水の洗浄

排水管の高圧洗浄や、屋外排水管・排水桝に関するご相談。建物や設備の状況を踏まえて調整します。

03

水栓・衛生器具

トイレ・水栓・衛生器具の修理・交換。器具の種類、設置状況、部品の手配等を確認します。

04

給排水・給湯配管

住宅や店舗・厨房の給排水、給湯配管などの工事に関するご相談。内容に合う施工体制で対応を調整します。

05

槽・ポンプ

貯水槽の清掃・補修・交換、排水槽・汚水槽の清掃、給排水ポンプの修理・交換に関するご相談。

06

給湯器・設備更新

給湯器の交換・設置や、水まわり設備の更新に関するご相談。現場条件や工事内容を確認してご案内します。

工事の種類・建物の状況・施工地域によって、対応可否や必要な施工体制が異なります。工事内容に応じて自社・協力会社の体制を調整し、具体的な対応方法を個別にご案内します。

EXPERIENCE INTO YOUR NEXT STEP

その困りごとを、
どう考えるか。

関東エリアで、水漏れ・つまりから給排水設備の修理・更新まで幅広いご相談に対応してきました。現場で培った経験を、状況に合う対応の検討につなげます。

以下は、対応内容を具体的に考えるためのご相談の例(説明用モデル)です。気になる項目を開いてご覧ください。

水漏れ・漏水水が漏れている。どこまで直す必要がある?見える症状と、使えなくなっている場所から。

一緒に確かめること

漏れている場所、気づいた時期、周辺への影響を伺います。原因の確認が必要な範囲と、修理・部品交換などの検討事項を分けて考えます。

分かる範囲で、あると役立つこと

  • 場所と、いつから・どんなときに起きるか
  • 賃貸・共用部の場合は、管理者への連絡状況
症状を記録するポイント
排水・洗浄・調査流れにくさが繰り返す。洗浄でよいのか知りたい。一つの器具か、複数の場所かも手がかりに。

一緒に確かめること

流れにくい箇所や再発の間隔、以前に行った対応を整理します。配管の調査や高圧洗浄など、状態を確かめる方法と作業範囲を検討します。

分かる範囲で、あると役立つこと

  • 症状が出る場所と、繰り返す頻度
  • 分かれば、過去の洗浄・修理の記録
水まわりの相談メモをつくる
水栓・トイレ・衛生器具修理か交換か。使い方に合う選び方を考えたい。いまの不具合と、これからの使いやすさを。

一緒に確かめること

不具合の内容と、使う方の希望を伺います。器具や部品の手配、設置条件を確認し、修理と交換で変わる範囲・費用の見方をそろえます。

分かる範囲で、あると役立つこと

  • 器具の種類・品番が分かる表示や写真
  • 残したい機能と、使いにくいと感じる点
修理・交換の提案を比べる
給排水・給湯配管配管や給湯器を更新したい。何を先に決める?工事だけでなく、使えない時間や復旧範囲まで。

一緒に確かめること

対象となる配管・設備と、現場で確認が必要な条件を整理します。断水や立ち入りの調整、内装の復旧など、設備工事と合わせて考えたい範囲を確認します。

分かる範囲で、あると役立つこと

  • 更新したい設備と、図面・修理履歴の有無
  • 使えないと困る時間帯と、判断する方
設備の更新時に確かめること
槽・ポンプ貯水槽やポンプの不具合と、維持管理を相談したい。気になる変化と、建物全体への影響を整理。

一緒に確かめること

設備の種類、症状や警報の表示、現在の管理体制を伺います。槽の清掃・補修やポンプの修理・交換など、必要な確認と対応体制を検討します。

分かる範囲で、あると役立つこと

  • 安全に確認できる表示・症状と、発生時期
  • 点検記録の有無と、管理・保守の連絡先
建物・施設の確認事項を見る
店舗・厨房・施設営業や利用の予定を踏まえ、水まわりを整えたい。設備の状態と、現場を動かす条件をひとつに。

一緒に確かめること

厨房などの給排水、清掃・洗浄や設備の更新について、必要な対応を整理します。営業・利用時間、立ち会い、管理者の承認など、手配前にそろえたい条件を確認します。

分かる範囲で、あると役立つこと

  • 使う場所・設備と、営業や利用の予定
  • 所有者・管理者への確認が必要な事項
範囲・役割・完了の確認事項

原因が分からなくても、気づいた変化から。写真や表示は、安全に確認できる範囲で構いません。

水まわりについて相談する

WATER / TWELVE CONTEXTS

その場所の事情まで、
一緒に考える。

同じ水漏れやつまりでも、使う人、止められる時間、管理する範囲は違います。近い場所から、ご相談の整理にお役立てください。

以下の12項目は、業種・場所ごとのご相談の例です。個別のお客様の施工実績ではなく、確認の進め方を示す説明用モデルです。

戸建て・住まい水が漏れる。修理と交換、どちらを考える?水栓・トイレ

ご相談の例・説明用モデル

想定する課題
台所・洗面・トイレなど、毎日使う場所の水漏れや使いにくさ。
最初に確かめること
どこから、いつ・どんなときに起きるか。器具の品番、過去の修理、残したい機能を確認します。
自社・協力会社の役割
器具・部品と設置条件を確かめ、修理・交換を担う自社または協力会社の担当と、周辺の復旧範囲を整理します。
完了時に確かめること
水漏れの状況、通常の操作、周辺の復旧を確認。交換した箇所と、引き続き気をつけたい点をそろえます。
修理・交換の提案を比べる
賃貸・管理会社漏水の影響が、別の部屋にも出ている。専有部と共用部

ご相談の例・説明用モデル

想定する課題
一室の症状だけでなく、上下階や共用配管との関係を確かめたい場面。
最初に確かめること
発生した部屋・箇所、気づいた時期、管理者への連絡、入室・立ち会いの条件を整理します。
自社・協力会社の役割
管理者の承認と連絡先をそろえ、自社・協力会社の調査・修理、内装復旧などの担当範囲を確認します。
完了時に確かめること
確認・作業した区画、残る調査や復旧、入居者へ伝える内容を管理者と共有します。
管理者と共有する情報を見る
飲食店・厨房厨房が流れにくい。営業への影響も相談したい。排水・洗浄

ご相談の例・説明用モデル

想定する課題
仕込みや営業中に排水が滞り、洗浄・調査・修理のどこから考えるか迷う場面。
最初に確かめること
症状が出る器具と頻度、過去の清掃、グリストラップの有無、作業できる時間と搬入経路を伺います。
自社・協力会社の役割
自社と協力会社で、排水の確認・洗浄・配管修理の範囲を整理。厨房内の養生や清掃との分担も確かめます。
完了時に確かめること
対象箇所の排水状況、片付け・復旧、残る課題を確認し、店舗側の再利用の判断につなげます。
厨房の状況を相談メモにする
美容室・サロンシャンプー台の水まわりと、予約の調整を考えたい。シャンプー設備

ご相談の例・説明用モデル

想定する課題
水栓の不具合や排水の流れにくさが、施術の予定に影響している場面。
最初に確かめること
影響する台数、不具合が出る使い方、器具の品番、予約状況と使えない時間の制約を伺います。
自社・協力会社の役割
給排水・給湯側と器具側の確認範囲を分け、自社・協力会社と機器の保守先が担う作業を調整します。
完了時に確かめること
施設担当者と通常の使い方で状態を確認。使える設備、保守先への確認事項、次の連絡先を整理します。
予定が変わるときの確認事項
ホテル・宿泊施設客室の不具合を直したい。使える区画は残したい。客室・共用設備

ご相談の例・説明用モデル

想定する課題
客室や共用部の水漏れ、排水、器具の修理・更新と、宿泊予定を合わせて考える場面。
最初に確かめること
対象の客室・設備、ほかの区画の症状、稼働予定、入室や断水の条件、施設の作業ルールを伺います。
自社・協力会社の役割
自社・協力会社の設備作業と、施設側の客室管理・清掃・周知の分担を、対象区画ごとに確認します。
完了時に確かめること
区画ごとの実施内容と使用できる状態を施設側と確認。未完了の対応や、再確認の必要な客室を残します。
営業と設備更新を一緒に考える
介護・福祉施設浴室やトイレの修理を、施設の予定と合わせたい。利用者のいる場所

ご相談の例・説明用モデル

想定する課題
使う方の移動や介助、入浴・食事などの予定に配慮して作業を考える場面。
最初に確かめること
対象設備、代わりに使える場所、作業可能な時間、立ち入り・衛生上の施設基準を担当者と確認します。
自社・協力会社の役割
自社・協力会社が担う設備作業と、施設側が担う利用者の案内・運用判断を分け、連絡担当をそろえます。
完了時に確かめること
使用再開前に、施設担当者と作業箇所・動線の復旧を確認。運用上の注意や残る確認事項を共有します。
施設側とそろえる作業条件
クリニック・医療施設診療の予定を踏まえて、水まわりを直したい。手洗い・トイレ

ご相談の例・説明用モデル

想定する課題
一般の手洗い・トイレなどの不具合を、診療や施設内のルールと合わせて整理する場面。
最初に確かめること
使用できない設備と影響、診療時間、立ち入り・衛生上の基準、院内の確認担当を伺います。
自社・協力会社の役割
一般の給排水と医療機器に関わる設備を分け、自社・協力会社と施設の保守先の担当範囲を確認します。
完了時に確かめること
作業対象と実施内容を院内担当者へ共有。設備の状態と、院内基準に沿った再利用の確認をそろえます。
専門分野と役割の分け方を見る
工場・倉庫事業所の水まわりを直したい。稼働への影響は?事務所・休憩所

ご相談の例・説明用モデル

想定する課題
事務所・休憩所・トイレの不具合や配管更新を、敷地全体の利用と切り分けて考える場面。
最初に確かめること
対象設備と区画、分かる範囲の図面、使用停止の影響、入構・搬入・作業の安全ルールを確認します。
自社・協力会社の役割
一般の給排水と生産設備側の管理範囲を分け、自社・協力会社、施設・設備の管理担当の役割を整理します。
完了時に確かめること
合意した区画・設備の状態と復旧を管理担当者と確認。対象外の設備や残る作業も記録します。
作業の対象範囲をそろえる
オフィス・ビルトイレや給湯室の不具合を、業務と調整したい。入館・利用調整

ご相談の例・説明用モデル

想定する課題
執務中の設備不具合や更新について、ビル管理者・利用部門との調整が必要な場面。
最初に確かめること
対象の階・区画、ほかの設備への影響、入館・搬入手順、断水や作業音への制約を伺います。
自社・協力会社の役割
自社・協力会社の作業と、ビル側の立ち入り承認・利用者への周知を整理。共用設備の管理先も確認します。
完了時に確かめること
作業箇所と通路・周辺の復旧、利用できる設備、管理者への報告事項をそろえます。
ビル管理者と共有する相談メモ
小売・商業店舗売場を使いながら、トイレや水栓を整えたい。売場とバックヤード

ご相談の例・説明用モデル

想定する課題
店舗の水まわりを、お客様の動線、商品の保管、開閉店作業と合わせて見直す場面。
最初に確かめること
対象設備、利用する人、商品や電気設備との位置関係、作業可能時間と管理者の承認を確認します。
自社・協力会社の役割
自社・協力会社の設備作業と、店舗側の商品移動・お客様への案内を分担。養生・清掃の範囲も整理します。
完了時に確かめること
設備の状態、売場や通路の復旧、使用停止表示の扱いを店舗担当者と確認します。
工事・復旧の見積範囲を比べる
複数店舗・複数拠点拠点ごとの不具合を、同じ基準で整理したい。条件をそろえる

ご相談の例・説明用モデル

想定する課題
関東の複数店舗・施設から届く水まわりの相談を、場所ごとの条件とともに把握したい場面。
最初に確かめること
各拠点の所在地・症状・影響、設備の種類、現場担当者、承認する方と希望時期を一覧にします。
自社・協力会社の役割
場所・内容ごとに自社と協力会社の対応を確認し、本部・各拠点・作業担当の連絡方法をそろえます。
完了時に確かめること
拠点別に実施内容・費用の範囲・残る課題を整理。次に対応する場所や更新候補の判断材料にします。
複数拠点の相談をまとめる
集合住宅・建物の共用部共用設備の変化を、保守や更新につなげたい。槽・ポンプ・排水桝

ご相談の例・説明用モデル

想定する課題
槽・ポンプ・屋外排水など、建物全体で使う設備の不具合や更新を考える場面。
最初に確かめること
設備の種類、安全に確認できる表示や症状、点検記録、影響する区画と現在の保守先を伺います。
自社・協力会社の役割
管理者と作業範囲をそろえ、自社・協力会社の清掃・補修・修理と、既存保守先の確認事項を整理します。
完了時に確かめること
管理担当者と作業記録・設備の状態・残る点検を確認。次回の点検や相談先へ情報を引き継ぎます。
完了と引き継ぎで確かめること

実際の対応は、地域・工事内容・現場条件から検討します。必要な指定・資格・手続きや施設側の基準を確認し、自社と協力会社の施工担当、作業範囲、費用・日程を個別にご案内します。

写真や表示は、安全に見える範囲で構いません。図面や点検記録がなくても、気づいた症状と困っていることからお聞かせください。

SERVICE AREA & HOURS

関東全域に、
対応のつながりを。

水道事業は24時間・年中無休の対応体制です。
出動の可否や時間は、場所・症状・現場状況等によって異なります。

KANTO1都6県
  • 東京都
  • 神奈川県
  • 千葉県
  • 埼玉県
  • 茨城県
  • 栃木県
  • 群馬県

FEES & CONSULTATION

費用について

内容・現場状況に応じて、個別にご相談となります。

必要な対応と、費用を確かめる。

症状の原因、作業範囲、器具や部品の種類、建物の状況などによって、必要な対応は変わります。必要な作業・部品・現場条件を踏まえ、費用を個別にご案内します。

出張・調査・見積り・キャンセル等に関する費用の有無や条件も、案件ごとにご確認ください。

POINTS TO CHECK

  • どこに、どんな症状があるか
  • 調査・作業・交換のどこまでを依頼するか
  • 部品・設備の手配や追加作業の必要性
  • 出張・調査・キャンセル等の費用条件
費用と作業範囲の見方対応で確かめたいこと

THE NEXT CONNECTION

この内容から、
次の一歩へ。

症状だけでなく、使えない場所と時間も対応を考える手がかりです。現場の状況をメモにし、作業範囲と費用の前提をそろえるところから。

EVERYDAY暮らしを支える

ほかの景色も、めぐる

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LET'S CONNECT

ひとつのご相談から、
はじめましょう。

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